大雨


活発な梅雨前線の影響で、熊本県や大分県では12日未明から猛烈な雨に見舞われました。

多い所では1時間に100ミリ前後の雨を記録し、気象庁は両県を中心に「これまで経験したことのないような大雨」と発表。

両県では土砂崩れや川の氾濫で計16人が死亡、10人が行方不明。今日も大雨が続く見込みで、土砂災害や河川の増水に警戒を呼びかけいます。

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