11年振り


大相撲の東大関琴欧洲は秋場所6日目、日本相撲協会に「右肩甲下筋挫傷で全治2週間の見込み」との診断書を提出して休場。

5日目の豊ノ島戦で敗れた際に投げの打ち合いで肩から落ちた。

6日目の対戦相手、魁聖は不戦勝。

今場所の大関休場は4日目から休んだ琴奨菊と把瑠都に次いで3人目。

3大関の途中休場は2001年秋場所以来11年振りだということです。

面白味に欠けます。

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