生息域の変化


フグの最大70倍の毒を持つカワハギ科の熱帯魚「ソウシハギ」が、太平洋や瀬戸内海沿岸に出現しているといいます。

今夏の猛暑と残暑で海水温が過去最高の水準まで上がったため、生息域が変化したとみられるそうです。

鍋や刺し身で人気の「ウマヅラハギ」に似ており注意が必要だとか。

釣りをされる方は要注意です…

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