目線

決算特別委員会に向けて担当課の方々からお話をお聞きしています。

ここで大事に思うことは「相手の立場になって考えること」だと思っています。

行政からの目線ではなく、市民の方から見た場合、どのように感じるか…ということです。

行政の方々からすると、「日常」であっても市民の方からするとそれは「非日常」なことが多くあるのだと思っています。

相手の立場に立って何が必要なのかを考えていくことが大事なのだと思っています。

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