市民ギャラリーで開催されている写真展に出掛けてきました。
市民グループで風景や野鳥を撮影されていました。
以前にもブログに掲載していましたが、野鳥の写真は本当にわずかな瞬間を撮らなければなりません。
とても大変な努力だと思われます。
風景にしても日の出や夕焼け、天候にも左右される部分が多くあり、遠出されてじっとその瞬間をカメラに収める、かなりの時間を掛けておられるのだと思います。
写真を見せて頂いてココロが癒されますが、それと同時にその方々の思いを感じとる事が出来ました。
しかし、日本にはまだまだ素晴らしい景色があります。
改めて日本に生まれて良かったと感じました。
