夏の高校野球

夏の高校野球、宮城県大会が、東日本大震災で大きな被害を受けた東北3県で最も早く開幕。

開会式では自宅を津波で流された県立柴田高校の主将が「人は支え合い協力し合うことで希望を見いだし、未来へ進むことができる」と選手宣誓をしたといいます。

被災地の方々を力付ける立派な宣誓だったと感じました。

精一杯、悔いのない戦いができる様、祈っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です