1. 月曜日、児童たちの見守り活動からスタートです。
    栗の花が学校に咲き始めました。

その後、教育子育て委員協議会が開会されました。
それぞれの案件について質疑を行いました。

児童育成支援拠点事業については
養育環境に課題のある学齢期から18歳までの子どもたちや保護者を対象に行うことなどが挙げられましたが、児童育成支援拠点事業の名称をこのまま使用する事に疑問を持つと共に子どもたちの立場に立った場所(ラポール枚方を予定)の提供になっているのかという事について意見を言わせていただきました。
子どもたちがそこに行こうと思える場所なのか
パーテーション等で部屋を作ったとしたら外の音なども気になります。
自分が子どもの立場に立って開所までに考え直していただきたいと要望しました。

そして今後の部活動の在り方については、アンケートの取り方についても指摘させてもらいました。
アンケートではええ事ばかり聞くのではなく、子どもたちが考える課題についてどう考えているのか聞き取る事が必要だと言わせてもらいました。

全ては子どもたちに寄り添って施策を出していくべきです。

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